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とまり木

旧公衆衛生院の週末研究は続く (日, 10 11月 2019)
春から始めた旧公衆衛生院の週末研究も、半年が経過し、秋から冬へ。建物内もひんやりしてきた。 復原利用にあたっては、居室部分は空調設備の設置が施されたが、ホール、廊下、階段等の共用部分は設備はない。 続きをみる
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地域環境活動〜かわさき市民祭りへのブース出展 (Tue, 05 Nov 2019)
連日の地域環境活動 川崎市内富士見公園一帯で行われた「かわさき市民祭り」のブース出展に参加する。  今年で42回目となる地域に定着した祭り、例年3日間で50万人を超える来場者があるという。   続きをみる
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地域の環境活動への参加も半年が経過する。 (Mon, 04 Nov 2019)
地域の環境活動への参加も半年が経過する。 未だに専門的な言葉はよくわからないが、地域活動の仕組み、活動している方々、どんなことをされているのかはつかめてきた。 続きをみる
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首里城正殿における火災〜グクルのSNSより (Fri, 01 Nov 2019)
グクルのSNSより 首里城正殿における火災 涙が出てきます。 続きをみる
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映画ケアニンを鑑賞して在宅医療・介護・看取りを語る会 (Sat, 26 Oct 2019)
映画ケアニンを鑑賞して在宅医療・介護・看取りを語る会が水戸市で行われた。 映画を共通言語にしながら、自分自身及び地域と向き合う場。通常行われている"お話し会"が土台にあるが、今回は軸足を専門職に置き、ケアニンスタイルでの進行。 続きをみる
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雑感


にんべん雑感

いつもあるはずのものがない (Mon, 11 Nov 2019)
10月31日の火災以来、初めて首里城へ ここまでは入れた わずかに歩く観光客 恐ろしいほど静かである 城郭を見上げると いつもあるはずのものがない 琉装の門番に変わり警備員が 立ち入り禁止の赤いコーンが並ぶ 小さな変化に大惨事が映る 公園を歩きながら、心が沈む
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家族ごとで初めて高齢福祉課へ (Sat, 09 Nov 2019)
高齢福祉課ほか役所の窓口へ 仕事では馴染みがあるが、家族ごとでは初めて 証書の返納や、年金の手続き、葬儀の補助等 いろいろ手続きがある 頭ではなんとなくわかっていても、まだ自分ごとでなかった しかし、社会保障制度は年々変わっている この先どうなっていくのだろうか 生きている間、本人も大変だが 亡くなったあとのことをする者も難しい時代になってきた
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おつかれ様でした (Fri, 08 Nov 2019)
九月に百歳を祝うことができた叔母 本日、永遠の眠りについた 「百までは行きたいのぅ」 有言実行、生き抜かれた お別れの言葉は、「ありがとう」 こちらこそ、「ありがとう」    
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うらさみしい (Sun, 03 Nov 2019)
精神と肉体の祭が終わった うらさみしい 選手入場初めの拍子木 入場アンセムの和太鼓  「いよーおっ」と、キックオフ時の掛け声 試合合間の三三七拍子 ラストワンプレーの鐘、、、 どれもラグビー初の試み 相撲、歌舞伎、習慣からヒントを得た日本らしい演出 あたかもスクラムは神輿、トライは一番福男 祭のようだった 全てノーサイド、千秋楽、はね太鼓がなる 特別な一か月 親近感があり感情移入した試合はかつてない やはり、ラグビーは日本文化に通じる 次のフランスはまた違う味わいなのであろう その前に、トップリーグがどう変わるだろうか 新聞を広げながら、また静かなファンに戻る
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首里城が。。。 (Thu, 31 Oct 2019)
首里城が全焼 愕然。。。この衝撃は、、、 ほんの少し首里に縁をもらった人間でも、 この呆然としてしまう喪失感 首里人、沖縄人の方々はどんなに空虚になられているだろうか パリ人のノートルダム大聖堂の火災と同様に、 かけがいのない存在だと改めて感じる 皆、自分ごと 早期再建はもとより、一人ひとりが 元気を取り戻さなければ ひやみかち!
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