とまり木

異例続き (月, 11 5月 2020)
コロナ禍の真っ只中、3/31に始まったプロポーザル。 説明会は、消毒液が置かれ、窓を開け、椅子の前後を離して強行された。 4/14に一度期間延期され、5/1夜遅くに中止の連絡。かつてない異例続きだった。 出来上がったプランは塩漬け。 行政担当者も判断に困っただろうが。 仕方がない。残念 続きをみる
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日本がばらばら (Sun, 12 Apr 2020)
緊急事態宣言の発出後、全国の県市町村、地域が独自の対策、補償制度を出し始めた。 政府の対策がわかりづらく、対象は限られ、スピード感のない印象だったからと思われる。 続きをみる
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心の豊かさとリスクの一瞬 (Tue, 31 Mar 2020)
曇天の冷たい風が吹く中 デイサービスご一行のお出かけ 満開の桜の前での撮影 季節外れの雪が足元に残っている 続きをみる
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環境活動の報告 (Sat, 21 Mar 2020)
年度末 環境活動助成事業の年度報告を完了する。 これまで何度か助成事業の報告を行ってきたが、"完"の文字をいただく度にほっとする。 所轄、事業内容、年度により書式や提出方法は違うが、電子媒体が進んでも紙ベースはゼロにはならない。 続きをみる
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週末研究 年度終了 (Fri, 20 Mar 2020)
旧公衆衛生院 週末研究36 令和元年度終了 続きをみる
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感覚2メートルの捉え方 (Thu, 05 Mar 2020)
新型コロナウイルス対策で飛沫感染防止のための間隔2メートル。 屋内と屋外では距離感の捉え方が違うが、下手をすると、全ての劇場、コンサートホール、屋外競技場で何もできなくなってしまう。 カープの入場券売り場前には飛沫感染対策として購入者同士の間隔を2メートルにするため、直径1.8メートルの円形カーペットを並べて中央で待つように指示をだした。 続きをみる
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健築学2〜チームコンセプトと戦術 (Tue, 18 Feb 2020)
現在の設計は、ひとりではできない。複数の人がチームをつくり、力を合わせてプロジェクトに向き合う。 スポーツチームや映画制作等と同様に、ゼネラルマネージャーは構想の具体化に向け、プロジェクトの見立てが重要になる。メンバー編成や技量の見極め、時間のマネジメント等が求められる。 続きをみる
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健築学3〜チームでのワーキングが進むにつれて (Wed, 19 Feb 2020)
チームでのワーキングが進むにつれて、メンバーの性格、長所、短所が見えてくる。  イメージが展開し乗っている時は、どんどん進んでいけば良い。互いのリズムを感じる時は、いい仕事につながっていく。 続きをみる
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健築学〜文脈を読み取り物語を創る (Mon, 17 Feb 2020)
一人ひとりに生き方がある。同様に建築にも生き方がある。 「ここにこんなものがあったらどうだろうか」と、考える人のイメージを汲み取り、具現化していくプロセスは、これから何十年とつながっていく物語を書くようなものである。 過去を知り、今を見つめ、未来を描く。どんな人が集い、誰が関わっていくのか。それによりどのような空間が考えられるのか、仮説をたててみる。舞台となる土地の歴史、しがらみを知っておくことも大切である。 そうすることから、大胆な発想、広がる未来が感じられてくる。 続きをみる
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懐かしい金華のまちづくり (Mon, 17 Feb 2020)
唯一視るテレビ、大河ドラマ「麒麟がくる」で 美濃 稲葉山のCG(おそらく)がよく出てくる 20年前に関わった岐阜市の金華エリアがオーバーラップする 続きをみる
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