環境アプローチ

プロボノ振り返り会 (日, 16 2月 2020)
昨年9月にキックオフをした川崎プロボノ部2019の振り返り会が行われた。 ワーカーと7つの団体との創発。言葉は知っていたが、実践の場に入ってみるとこれまでのイメージと全く違っていた。 続きをみる
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環境の言葉 (Thu, 13 Feb 2020)
川崎市地球温暖化防止活動推進センターに、【環境危機】の文字が躍動している。 新年、高津高校書道部の皆さんに書いていただいた作品である。 世界的にも【crisis】が多用されている。 危機的状況であることには違いない。しかし、COP25会議は紛糾し、グレダさんのにらめつけるような記者会見と周囲の反応を見ると、意識のばらつきは否めない。 続きをみる
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ブラタモリ的SDGsで一区切り (Sun, 09 Feb 2020)
神奈川県主催「かながわSDGsパートナーアクションミーティング」に出席した。 黒岩知事のmission、passion、actionの掛け声から始まる。 私は、所属するNPOからスピーチとブース出展。 昨年春からチャレンジしている環境分野の活動。いろいろな向き合い方を知る中、SDGsは始まったばかりで、どちらも手探りの状態であった。 続きをみる
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かながわSDGsパートナーアクションミーティング (Fri, 31 Jan 2020)
来週、パシフィコ横浜で開催される神奈川県主催「かながわSDGsパートナーアクションミーティング」でスピーチをする タイムテーブルが届いた 企業、大学、活動グループのプレゼンテーション どうやらトップバッターのようである 約10分間、地球温暖化防止活動&私たちのSDGsを楽しく、面白く、ガツンとアピールする予定である 続きをみる
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SDGs、一時のブームで終わるのか?それとも意識改革へとつながるのか? (Sun, 26 Jan 2020)
SDGs 一時のブームで終わるのか?それとも意識改革へとつながるのか? 大きな風が吹いている 続きをみる
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SDGsフェス (Sat, 25 Jan 2020)
某小学校のSDGsフェスへ参加した。 学校、地域、企業が協働してプログラムを企画運営。また、教室ではSDGs授業参観も同時に行われ、大変賑わった。 今回私は、川崎市地球温暖化防止活動推進センターのブースづくりを行ってみた。 「住み続けられるまちづくり〜昔、今、未来の川崎市を考える〜」をテーマに、自分の視点からのSDGs企画である。 続きをみる
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自分の言葉でアプローチ (Sun, 12 Jan 2020)
SDGsの地域版教材づくりを行なっている  地球温暖化防止コミュニケーター講座で学んだ基礎知識をもとに、楽しく意識に届くものを考えている。 続きをみる
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自分の言葉で楽しく環境活動を (Sun, 05 Jan 2020)
地球温暖化防止活動も二年目に入る 知識は追いつかないが、意識は高まっている 環境活動は危機的なマイナスイメージが強いが 雰囲気づくり次第でライフスタイルの真ん中になる 研究者や活動家ではない コミュ二ケーター、つなぎ役である 主体的な行動へのきっかけづくり トライ&エラーを繰り返しながらも 自分の言葉で環境コミュニティづくりを楽しみたい 難易度は高いが 続きをみる
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2020 朝まで生テレビで (Wed, 01 Jan 2020)
2020元旦。気候変動、地球温暖化を口にする出演者が何名か。 グレタ トゥーンベリさん世代の意識、活動も話題となっている。「今すぐ行動を」の呼びかけに触発され、世界中で一斉にデモが立ち上がっている。 続きをみる
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段ボール工作 (Wed, 25 Dec 2019)
長机に置いてパネルをディスプレイできるようにと、卓上簡易イーゼルを段ボールで作る 極力切れ端が出ないように線を引く 続きをみる
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地球温暖化防止コミュニケーター (Wed, 25 Dec 2019)
本年、環境分野3講座目の修了証をいただく 令和元年が始まった5月1日からの新チャレンジ 頭の中がめまぐるしく動いた感じである 続きをみる
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プロボノ活動最終報告を受ける (Mon, 16 Dec 2019)
プロボノ(Pro bono)とは、各分野の専門家が、専門的なスキル・経験等をボランティアとして提供し、社会課題の解決に成果をもらたすこと 今回、認定NPO法人へのアイデア出しを行っていただいた。 受ける側はどのように向き合えばよいのかよく理解していないのだが、まずは三か月、真剣に検討していただいたことに感謝である。 続きをみる
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環境のバトン (Sun, 15 Dec 2019)
かわさき環境フォーラムにスタッフ参加する 楽しい中に学びと交流が詰め込まれている しかし、どこか危機感が溢れるイベント  マドリードでは約190の国・地域が地球温暖化対策を議論する国連気候変動枠組み条約第25回締約国会議(COP25)が開催されている 続きをみる
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環境教育出前授業 (Thu, 12 Dec 2019)
小中学生の対応が続く 大学生、一般者とは、どうも勝手が違う もちろん内容は違うのだか。。。 いつもは表情や雰囲気を見ながら進めるが、いろいろな受け方の生徒がいて、つかみ方がわからない 試合勘の調整というのか、 イメージした進め方が、マネージできていない おそらく勉強不足からきているのだろう 続きをみる
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SDGsラッピング車両 (Thu, 21 Nov 2019)
10月から山手線に走っているSDGsラッピング車両に乗り合わせた。 環境省はじめ各省庁が社会に仕掛けているムーブメントの一つ。実にカラフルである。 続きをみる
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地域環境活動〜かわさき市民祭りへのブース出展 (Tue, 05 Nov 2019)
連日の地域環境活動 川崎市内富士見公園一帯で行われた「かわさき市民祭り」のブース出展に参加する。  今年で42回目となる地域に定着した祭り、例年3日間で50万人を超える来場者があるという。   続きをみる
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地域の環境活動への参加も半年が経過する。 (Mon, 04 Nov 2019)
地域の環境活動への参加も半年が経過する。 未だに専門的な言葉はよくわからないが、地域活動の仕組み、活動している方々、どんなことをされているのかはつかめてきた。 続きをみる
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地域環境リーダー育成講座 終了 (Mon, 21 Oct 2019)
川崎市主催の平成元年度地域環境リーダー育成講座の全過程が終了した。 視点を変え、一からの学びは、新たに多くの地域の魅力を発見しながらも、多くの課題が見えてきた。 続きをみる
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僕らのチームでできることないのかな? (Wed, 16 Oct 2019)
地域環境リーダー講座もあと1回を残すのみ。初めて出会ったメンバーも、5カ月間、意見交換し、ゴールを決めて協働していくとチームらしくなってくる。 年齢、職業、家族構成等、バックグラウンドはバラバラだが、徐々に共通言語が生まれ馴染んでくる。環境が入り口であったが、地域全般へ関心は広がっていく。 続きをみる
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地域コミュニティへ多種多様な業界からのアプローチ (Fri, 04 Oct 2019)
「地域における省エネ家電買換促進会議」へアドバイザーとして参加する。 エアコン、冷蔵庫、LED照明を中心とする省エネ家電への買換促進は、環境省が旗を振り展開されているが、わかりづらく、また高性能がゆえに高額で、動きが鈍い。 続きをみる
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日曜日は環境講座 (Mon, 30 Sep 2019)
日曜日の環境講座が続く 建築、健康、福祉、教育、そして環境 続きをみる
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ユネスコエコパークの講座 (Sun, 08 Sep 2019)
正式名を生物圏保存地域(BR:Biosphere Reserves)といい、1976年(昭和51年)に開始されたユネスコ人間と生物圏(MAB:Man and the Biosphere)計画のプロジェクトの一つで、日本では親しみやすいように「ユネスコエコパーク」と呼ばれている。 2017年6月14日、利根川の源流のまち、みなかみ町はユネスコエコパークに登録された。(みなかみ町HPより) 続きをみる
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プロボノ キックオフミーティング (Sat, 07 Sep 2019)
プロボノのキックオフミーティングに初めて参加する。 プロボノ(Pro Bono(Publico))とは、「公共善のために」を意味するラテン語に由来する言葉で、「社会的・公共的な目的のために、仕事で培ったスキルを活かすボランティア活動」のことを意味する。(川崎市HPより) プロジェクト毎にチームが編成され、支援先団体とプロボノワーカーが面会。自己紹介、意見交換を行うことから始まる。 続きをみる
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夏休み自由研究講座 (Sun, 28 Jul 2019)
川崎市地球温暖化防止活動推進センター主催の夏休み自由研究講座。夏休みが始まると同時に開かれ、8月上旬まで全26講座に小学生が集まる。 毎年開催され、東京都内からも応募があり抽選となる人気プログラムである。 続きをみる
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地域環境リーダー育成講座 前期終了 (Sat, 13 Jul 2019)
地域環境リーダー育成講座 前期終了。 耳馴染みのない言葉が続いたが、身近にある課題解決、今後10年間の動向を聞き関心が深まる。 座学とフィールド研修を重ねるバランスがとれたカリキュラム。リアリティが増してくる。 続きをみる
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